2016年4月8日金曜日

寂しさ

こんにちわ。



ちがったな



こんばんわ。






今日も俺のブログをみにきてくださってありがとうございます。

あなたとはいい関係が気付けそうです。そうでもないですか


実はさっき飲んだんです。

俺はいまちょっと酔ってます。










自分に。




ちなみにさっき飲んだのはミルクティーです。

おれの知り合いの人で大好きな人がいるのでその影響でした




さて

深夜・・・いわゆる「」になったら寂しくなりませんか?

おれは寂しくなります。基本的に毎日そうです


別に恋人がどうとか家族がどうとかじゃなくて

気分的な問題です。


気分的な問題と言うと症状は軽くも見えますが

そうじゃなくて、結構軽くは無いです

しかもまぁそれが原因不明という厄介なるもの。


あなたもそんな経験ありませんか?

このブログを読んでいる時間がもし夜だったらぼんやり考えてみてください。

なんとなく寂しい、なんとなくかなしい、なんとなく気分が沈んでいる・・・。

原因は分からないけどこうなる。




ところが、この「原因は分からないけどこうなる」っていうのはちゃんと理由があるのです

原因不明じゃなくなります



あなたにまず、「セロトニン」という物をお教えします。


セロトニンとは神経伝達物質の一つで、別名「幸福ホルモン」とも呼ばれています

不安感や恐怖感を落ち着かせたり、食欲や性欲の暴走を抑えたりなど、心と体のバランスを管理しているものです。


つまりこの幸福ホルモンにあたるこれがないと不安定になるのですね

不安になったり寂しかったり・・・。

「なんとなく寂しい」等がこれにあたるのではないかと



このセロトニンが、空も暗くなり始めると減り始め次第に分泌されなくなり、代わりにメラトニンという睡眠ホルモンの分泌が促されます

日々の生活が夜型の人はマイナス思考に陥りやすいようです。確かに俺マイナス思考だ


朝の新鮮な空気と太陽の光を浴びることでプラスの気のエネルギーを吸収する。

疲れがたまり、眠くなると人間は本来の思考を発揮できなくなりマイナス思考になる。

(俺眠いときに色々ひらめいたりするんだけど・・・)


なのでセロトニンが分泌されない暗い夜ってしんみりしてしまうというか・・・

そんな感じなんでしょうか?


でも夜のほうが落ち着くときもありますよね

それって昼間はあるプラスの気のエネルギーがなくなって少し穏やかになっているからなのでしょうか?


でも考えたら確かに「うおおおおお!やってやるぜぇ!」っていう時にはちょっとしんみり出来ない・・・笑

誰かにひっそりと話すとか、自分の少し弱いところをさらけ出して楽になるとか

そういうのは夜のほうがいいのかもしれません。


セロトニンが分泌されない、つまり幸福ホルモンが少ない夜の方がおれは落ち着くのですが

これってどういうことなんでしょうか・・・?

闇の住人になってしまった?

実は闇でもセロトニンまたは違う幸福な物質を分泌している?

そもそも俺は人間じゃない?



よく分かりません・・・。

でもアナタはこれでなんで夜が寂しくなるか分かったはずです。

って、分かったところで解決策がないと仕方が無いんですけどね

夜は早く寝なさい!って言っても明るいうちに寝て明るいうちに起きるなんて生活するわけにもいかないですし




でも

夜になったら寂しくなるっていうのなら



いつでもこの俺のことを思い出してください



体も心も寒くて震える

そんな悲しくて寂しい夜も

心の中では君と繋がっているよ




くっさ




てへろ

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